LIVE:James Chance & The Contortions@リキッドルーム
仕事を終えて、到着したのが8時近く。
すでに、FRICTIONのステージが始まってました。
ビール飲みつつで堪能。
いやーベースとドラムだけであのグルーヴだせるのは
ベース職人とドラム職人だわ。
時々、少年のような笑顔を見せる中村達也さんと渋いレック。
最後ベースを上に掲げて、この人たちほんとに音楽好きなんだなと思いました。
そして、次はJames Chance & The Contortions。
セッティング中のSEにてFela Kutiだと思うナンバーが流れてて
すでに私の心はちょっと躍ってましたが、
James Chance & The Contortionsの登場、しょっぱなからかっこよかったです。
James ChanceのSAXもキーボードも歌もダンスも
ほんとかっこよかったです。シャウトがJBかと思いましたよ…
まったく年齢を感じさせない、ステージ。
時代がタイムスリップして、ニューヨークにでもいるんではないかと
思わせるステキなステージでした。
クラシックにたどり着く。
なんか心揺さぶられる新しい音楽に出会えないと
結局クラシックにたどり着く。。。
世間ではライバル評価されていた、
カラヤンとバーンスタインのマーラー交響曲第5番 第4楽章を聞き比べ。
どちらがお好み?
バーンスタイン指揮
カラヤン指揮
ムラヴィンスキーが指揮するショスタコーヴィチに圧巻。
政治の関係で1960年まで演奏禁止だったショスタコーヴィチの 交響曲第8番。
いや~演奏も映像もなんか冷たさというか怖さが続々伝わります・・・。
それにしてもカラヤンの映像って、いつもPVぽいカット割でかっこいいのよね。
いきなりアップってね・・・。
お気に入りのベートーベン動画か削除されてた・・・。残念。
結局クラシックにたどり着く。。。
世間ではライバル評価されていた、
カラヤンとバーンスタインのマーラー交響曲第5番 第4楽章を聞き比べ。
どちらがお好み?
バーンスタイン指揮
カラヤン指揮
ムラヴィンスキーが指揮するショスタコーヴィチに圧巻。
政治の関係で1960年まで演奏禁止だったショスタコーヴィチの 交響曲第8番。
いや~演奏も映像もなんか冷たさというか怖さが続々伝わります・・・。
それにしてもカラヤンの映像って、いつもPVぽいカット割でかっこいいのよね。
いきなりアップってね・・・。
お気に入りのベートーベン動画か削除されてた・・・。残念。





